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「赤池地獄麺 三丁目」@味噌麺屋 無弐の写真初めて来店しました。

正月の来店となりましたが、車がかなり止まっており、なかなかの人気店のようです。
店内は広い構えになっており、座敷があるので居心地が良いです。

味噌が売りのお店のようで、おすすめになっていました。自分は辛いのが好きな方なので、赤池地獄麺なるものを注文。一丁目~十丁目まであり、数が増えるごとに辛さもランクアップするシステムのようです。五丁目だと、一味唐辛子一本入れる辛さということなので、ビビって?三丁目にしました。

待つこと5分。麺着です。
ほほう、うまそうなビジュアルに思わずつばを飲み込みます。

麺は太麺でモチモチしていて辛い汁と相性がよくとても好きな麺。また、特にこのチャーシューがトロトロでめちゃくちゃうまいじゃないですか!

辛さも自分は三丁目で正解でした。いつもは汗だくになるのが、この三丁目は適度な辛味でした。今度は五丁目に挑戦してみてもいいかも。

一つ気になるのはメニューか非常に見にくいです。店主のこだわりかもしれませんが、少し注意が必要かもです。

いやー初めてのお店でしたが文句なしの美味しさでした。近くにあったら通っちゃいますね。安定したうまさって感じでした。ごちそうさまでした。

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「焼き干しラーメン」@花輪サービスエリア 上りの写真青森から降りて来て、津軽SAの次は秋田鹿角の花輪SA。
軽食コーナーで焼き干しラーメン630円。
味わいのあるスープに喉ごしのいい麵。
さてあと400km腹ごなしにgoodです

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「煮干しラーメン」@竹本商店 煮干センター アジトの写真冷たい雨が降る中、14時30分頃来店。
シンプルに煮干しを味わいたかったので、煮干しラーメンの醤油で細麺を注文しました。

10分程でご対面!
麺はやや硬めのストレートでそれでいてスープがしっかりと絡み合うなかなかいい感じ。
スープはまさに煮干し出汁
薬味は豚バラチャーシュー、メンマ、刻みネギ、麩、そして何故か天カス?!

バランスは悪くなく全体的にまとまっているが、天カスのせいなのか煮干しの風味が若干薄く感じてしまった。

煮干し好きの人だとちょっと残念かも、でも美味しかったです。

ご馳走様でした。

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「極上中華そば(大盛)」@幸楽苑 メルシティ潟上店の写真チェーン店なので味は大差ありません。
強いて挙げれば、店員さんが少なくて忙しそうでした。でも出来上がったのがほったらかしになることは無かったです。

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「中華そば並+焼きめし」@末廣ラーメン本舗 秋田駅前店の写真訪問日時:2018/07/03(火)19:00ごろ
価格:1000円

この日は秋田出張、駅から3分ぐらいの場所かな。
人気店なのか、立地条件のよさもあり、結構混んでいた。

入口横に券売機、初めての訪問なので、中華そば並に焼きめしをオーダー
店内は狭く、カウンター席は8席、テーブル2席×3卓ほど

とキョロキョロしていると、中華そばが4分ほどで運ばれてきた。
そして、写真撮っている間に焼きめしも。早い!


○スープ
熱々スープは見た目よりはあっさり
動物系ががっつり、旨味と醤油がコラボ、甘め

○麺
細麺ストレートでやや固め

○チャーシュー
脂身少な目の薄切りバラ肉がたっぷり、これは美味しい!!

○その他
他はネギだけ、とてもシンプルなラーメンだけど、いいバランス
ちなみにネギは自由にトッピング可能
焼きめしは見た目通りしょっぱいけど、これも癖になる味



あとでネットを確認したが、秋田が本拠地で東京にも進出している。
そして、好きな味だと思ったら、京都の「新福菜館」で学んだとか。
秋田にはなかなかいけないけど、食べたくなったら東京でいただこう。

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「中華そば(並) 700円」@末廣ラーメン本舗 秋田山王本店の写真仙台にも店舗はあるが、秋田市に来たので本店に来訪しました(^^)
秋田ブラックっと言う感じに黒いスープでしたね!ネギはセルフサービスでトングで3摘まみ位です(笑)

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「味玉醤油らぁ麺」@柳麺 多むら 外旭川店の写真2018年10月下旬 味玉醤油らぁ麺 880円
丸竹食堂食堂から高速を1時間走り気になっていたこちらを訪問。店はサンフェスタと言う大規模駐車場を備えたショッピングモールの隅に建つ大箱。店内はカウンタ10席とテーブル30席。
土曜13時頃で中待ち10名と凄い人気だ。券売機左上の味玉醤油らぁ麺の食券を買い、名簿に名前を書いて待合席で待つ。
店内を眺めていると、券売機上には蔦のカップラーメンが置いてあり、製麺室の脇には開店祝いの花についていたと思われる「祝開店 japanese Soba Noodles 蔦 大西裕貴」のプレートが貼ってある。一方で立ち上げに関わったと言われるあのお店の痕跡は見当たらなかった。
厨房は広く、小柄な丸顔の店主さんと長身の男性が小気味よく調理を勧める。女性2名も無駄が無い動きで接客に洗い物にと大忙しだ。
入店してから40分ほどで標題が着丼。
スープ芳醇なカエシがやや強めにたち、鶏メインの出汁が確りと底辺を支えて深い旨みが感じられる。前半は醤油の風味が素晴らしく引き込まれるが、中盤からは、カエシの主張の強まりに出汁感がややマスクされる感があり惜しい。薀蓄によると、出汁は鶏もも肉、モミジ、手羽元、牛骨、マグロ節を使用。醤油ダレは湯沢市石孫本店の丸大豆天然醸造醤油をメインに再仕込み醤油と白醤油、赤ワインをブレンドしているそうだ。
麺は自家製細麺。しなやかな食感でスープとも良く合う。
具はチャーシュー、味玉、メンマ、ネギ。チャーシューは3枚。ロースと肩ロースの焼豚とバラの煮豚でどれも旨い。味玉は半熟加減良好で味濃いめ。
麺と具、スープも殆ど飲んでフィニッシュ。ご馳走様でした。

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「中華そば」@丸竹食堂の写真2018年10月下旬 中華そば 450円
秋田遠征で目的の店にフラれ2軒目に予定していたこちらを訪問。知る人ぞ知る十文字ラーメンの有名店で今年で創業65年になるそうだ。
店は道路に面した一軒家。駐車場に車を止めて入店。店内は古いが天井が高く立派な造り。カウンター1席とテーブル24席、座敷16席。先客11人、後客10人と繁盛している。男性2人が調理をおばさんとお婆さんが接客を担当する。
メニューは中華そばのバリエーションだけ。ご飯は無いが大盛りや麺ダブルは注文できる。メニュー先頭の中華そばを注文した。
10分ほどで丼が登場。付け合わせでキャベツと竹輪のマヨネーズ和えもついてくる。
なみなみとそそがれたスープは透き通って麺はもちろん丼の底まではっきり見える。最初はお湯を飲んでいるかのような極端な薄味に感じたが、食べ進むうちに鰹節・昆布メインな出汁の旨みが沸き上がると共にカエシの濃さも丁度良くなり、中盤以降は全く不足感を感じない旨いスープに変貌した。後でおばちゃんに聞いたら無化調のアニマルオフで鰹節・昆布と煮干しも使っているそうだ。
麺も極細の縮れ麺と個性的。素麺チックな感じで面白いが伸びるのが早いのが難点。
具はチャーシュー、麩、海苔、かまぼこ、ネギ、メンマ、。チャーシューは薄いが嚙みごたえがあり良好。麩はスープを吸い旨い。海苔は1cm幅の節約仕様。かまぼこは限界ギリギリまで薄く切ってあって笑ってしまう。メンマは薄味で良好。100円upしても十分安いのだから、もう少し具のボリュームをアップしてくれたら嬉しい。
サクット完食。個性的な一杯ご馳走様でした。おばちゃんに美味しかったと告げて店を出た。

蛇足 1500店舗

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「ブレンド 正油  680円」@らーめん 萬亀の写真先日長蛇の列で諦めたこちらへ。
閉店間際なので並ばずに座れました。
魚介メインの「あっさり」と豚骨と鶏ガラの「濃厚」、
その二つを合わせた「ブレンド」の3本立て。

ブレンドとは思えぬほど濃厚に見えるスープ。
醤油ダレもかなり濃いようで、色は濃いめの焦げ茶色。
ひと口飲むと、動物系のコクのある旨味が広がる。
あっさりスープをブレンドしてこれなら、
濃厚スープはどれほど濃いのだろうか。
魚粉も使われていると思われるが、
旨味の質が高いので満足感がある。
ただ、醤油ダレが強過ぎる。
秋田は味付け濃いめが好まれるらしいけど。
近所の大勝軒のように割りスープがあればよかった。

普通盛りで200gと多めの麺は、
断面正方形の黄色いストレート太麺。
加水率はやや低めなのか、歯を受ける食感が良い。
厚めのチャーシューは炙り香がして旨いし、
メンマやネギもなかなか旨い。
人気のある理由が分かる上質さだった。

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「〆の味玉中華そば」@JAHの写真恐縮の極みという腰の低さで、
本日2杯目となる中華そばをオーダー。
バーでラーメンを連食したのは初めてだ。

煮干が効いた澄んだスープが良い。
鶏をはじめ、様々な材料の旨味が出ている。
したがって、油は多くないのに満足感がある。
いつまでも飲んでいられるような上質さです。

ストレート中細麺は、ボクボクした食感。
角館の伊藤のボキボキ麺を基準にすると突き抜けないが、
一般的な麺よりもかなり食感が強い。
チャーシューも味玉も抜かりなし。
バーでありながら、秋田屈指のラーメンを出すお店。
おみそれしました。

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