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kamepi-

男性

一期一麺「この一杯は絶対無二の一杯なり」

平均点 78.998点
最終レビュー日 2019年9月20日
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「いのちのタンメン(醤油・ちび)」@らーめん森や。の写真2019年3月下旬 いのちのタンメン(醤油・ちび) フルサイズで1000円
この日は麺友さんにお付き合い頂き、以前から伺いたかった此方を初訪問。
チャーシューやブラウンラウンマッシュルーム、サラダ、おひたし等々の旨いつまみに杯が進みついつい飲みすぎてしまった。つまみ類はどれも絶品。特に「吉田てづくり農園」の有機野菜の旨さが印象に残った。終盤に海老の魚醤まぜそばやタコの魚醤まぜをシエア。上質な油に魚醤がマッチして旨い。
〆は標題を注文。「吉田てづくり農園」の有機野菜を使った吉田シリーズ第3弾だそうだ。
スープはキレがある強めなカエシに炒め野菜の旨味や動物系の旨味が広がり深い味わい。野菜を炒めた油の香ばしい香りが醤油とマッチしてとても旨い。
麺は中細ストレート。プリプリな食感でスープと良く合い旨い。ちびにしたので麺量は70~80gくらいか。
具はチャーシュー、モヤシ、ニンジン、白菜、マッシュルーム、トラマメ、ジャガイモ、青菜、メンマ等。タンメンにチャーシューが確り乗るのは嬉しい。マッシュルームはつまみでも食べたが絶品の旨さ。トラマメはホクホクと旨い。
サクッと完食。ご馳走さまでした。旨いつまみと日本酒、ラーメンに大満足。駅から遠くて行きにくいが是非また一杯やりに寄らせてもらいたい。

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「ごまの辛いそば」@中華そば 笑歩の写真2019年2月上旬 ごまの辛いそば 880円+缶ビール
中華そば 髙野に続き気になっていた此方を訪問。昨年2月1日オープンなので丁度オープンから2年目の初日の訪問となった。
店は住宅街の中の一軒家。斜め向かいの空月は店主さん体調不良との事で暫く休業しますとの貼紙が出ていた。
外待ち9名に接続して30分ほど待って入店。店内は厨房を囲むL型カウンター8席。TRY入賞のポスターも貼られている。店員は御主人と奥さんの2名体制。奥さんのにこやかな接客が素晴らしい。
券売機でごまの辛いそば 880円と缶ビールの食券を購入。席に座るとまずビールとあてのメンマが提供され、飲みながら待つと直ぐに丼が配膳された。
スープは胡麻のクリーミーな旨味満点。辛さは結構強く口の中がヒリヒリする。中華そばの鶏魚介醤油に胡麻と辛味を効かせたものなのだろうか。魚介感も感じられる深い味わいの旨いスープだ。
麺は自家製の中細麺。加水高そうなツルリとした麺肌で固めの茹で加減。ミシットした噛みごたえで悪くは無いが、もう少し柔らかめの方が好みだ。量は145gとの事。
具はロールチャーシュー、角切りチャーシュー、白髪ねぎ、挽き肉。ロールチャーシューは2枚まずまず。角切りチャーシューも数個入っている。白髪ねぎは良くさらしてあり、辛味は無くシャキシャキとしてスープに良く合う。丼底には挽き肉が少々潜んでいた。
途中で「ニンニクが良く合いますよ~」と奥さんからの声がけがあり、少量投入すると旨味がグッとアップする。
2杯めだったのでスープを1/3くらい残して腹パンでフィニッシュ。旨い一杯ご馳走さまでした。
とても居心地が良いホスピタリティが高い店だった。

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「特製鶏つけそば」@中華そば 髙野の写真2019年2月上旬 特製鶏つけそば 1000円+ビール
最近評判が高いこちらを訪問。店はマンションの1階の奥まった場所。土曜日開店30分前で先客は無くPPをゲット。開店時には20人ほどの行列となった。店内はゆったりとして明るく清潔感がある。若いイケ面店主と奥さん?女性の3名体制。
券売機で標題とビールの食券を購入。若い女性が茹でた麺を氷水でしめ、店主がつけ汁を作り7分ほどで丼が登場。
麺は三河屋製の中細麺。茹で加減ジャストでシコシコと心地よい食感。旨味たっぷりな昆布水に浸かっていてこのまま全部食べられそうなくらいだ。
つけ汁はキレがある醤油に鶏の旨味がブワリと広がる好みの味わい。鶏油も多めにはられ旨身を加える。蘊蓄によると出汁に信玄鶏の鶏ガラ・手羽先、野菜、昆布を使い、醤油ダレには6種類の醤油と魚醤を使っているそうだ。
具は麺上に穂先メンマ、とろろ昆布、三つ葉。つけ汁の中に鶏チャーシュー1枚、低温調理チャーシュー2枚、味玉、鶏ワンタン、ネギ。チャーシューはどちらも旨い。味玉は鰹の出汁が効いている。少し味が濃い目で半熟加減も固めだった。ワンタンは皮が少し厚いが生姜が効いていいて良好。穂先メンマはシャキシャキして旨い。
スープ割は通常、昆布水で割るのだろうが寒いので温かいのを頼むと有難くも作ってくれた。割ると優しい感じになるが美味しく完飲。
とても丁寧な仕事が感じられる旨い一杯、ご馳走様でした。

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「珈琲旅(コーヒージャーニー)」@ラーメン246亭の写真2019年1月上旬 珈琲旅(コーヒージャーニー)1000円 小ライス付き
所用で青葉台を訪ねたチャンスに以前から気になっていた此方を訪問。店は青葉台の駅から10分ほど歩いた道路沿い。店内はコンパクトにカウンター6席とテーブル4席。昭和レトロな雰囲気で壁には自動車の工具がかかる。厨房は店主と奥さん?の2名体制。
券売機を眺め新春スペシャルのマグロそばかコーヒーラーメンかで迷ったが後者を選択。程なくしてラーメンの丼と小ライスが到着。ライスにはスープをたっぷりとかけて食べてくださいとの事だ。
店内は暗いがカウンター脇に撮影用ライトがあるので点灯して撮影する。
スープは真っ黒なコーヒー色。初動でコーヒーの苦みがブワリと広がり驚くが徐々に苦みは引き確りとした旨味が湧き上がる。この旨味によりラーメンのスープとしても十分に旨い仕上がりとなっている。
旨味があまりに確りとしているので、動物系がベースなのかと店主さんに聞くと、コーヒー100%だと言うから驚いた。コーヒー豆には旨味がありそれを引き出す調理をしているそうだ。ちなみにこの日のコーヒー豆はスペシャルブレンドだとの事。
麺は細麺ストレート。シコシコの食感で麺味がスープと良く合いとても旨い。
具はバラチャーシュー2枚。脂がのっていて炙った焦げがスープと良くマッチして旨い。
麺と具を食べ終わった後は残りスープをライスにかけて人生初のコーヒースープ茶ずけを楽しむ。これも意外に旨くサラサラと完食。最後は丼を両手で持って残りスープも完飲。
コーヒー豆にこれだけの旨味があるとは驚きだった。また、コーヒーの苦みは煮干しのエグニガと共通するような中毒性を持っているように思えた。
フリキレタ衝撃的な一杯、ご馳走様でした。

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「わんたん入りにぼしらぁ麺」@らぁ麺 飯田商店の写真2018年12月下旬 わんたん入りにぼしらぁ麺 1050円
2年ぶりに此方を訪問。9時の整理券配布に間に合わず店頭で待っていると、9時半ごろ店員さんが現れ、14時集合の整理券がもらえた。近場を観光して時間調整し14時前に集合。番号順に食券を買い少し待って入店した。今回はまだ食べていなかった煮干しらーめんにした。
厨房は少しピリピリした雰囲気。飯田店主が調理する真ん前のカウンター席で調理の様子を見ていると程なくして飯田店主が完成した一杯を手渡ししてくれた。
スープは煮干し清湯醤油。鶏油のまったりとコクのある旨味に煮干しのパンチが強めに効きこれは旨い。カエシも出しゃばらず流石のバランス。HPによると煮干し100%のスープだそうだ。
麺は中太平打ち縮れ。喜多方ラーメンの麺のようだ。パンチが効いたスープを確りと受け止めて旨い。
具はチャーシュー、ワンタン、メンマ、ネギ。チャーシューはさがみ豚モモ肉の焼豚とロースの低温調理タイプ。どちらも肉の旨味が素晴らしい逸品。ワンタンは金華豚の豚ワンタンと山水地鶏の鶏ワンタン。テルテル坊主スタイルで皮は少し厚めだが、どちらも餡が上品で旨味タップリ。こちらも極旨だ。
カミサンはわんたん入り塩らぁ麺。こちらは前に一度食べたが、相変わらずの絶品。
これで、此方のメニューは全てコンプ。にぼしも極旨でハイレベルだったが、以前食べた塩、醤油の方が好みだったのでスコアーは整合をとってこのあたりで。

何時もコメントを頂いている皆さん、今年一年間有難うございました。まだ、年内に食べたレポが数軒残っているので 今後アップします。来年も宜しくお願いします。

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「ラーメン」@湯本ハイカラ中華 日清亭 本店の写真2018年11月中旬 ラーメン 600円(税別)
旧友と箱根に出かけた週末。ラー食をあきらめていたが思いがけずら此方で食事となった。場所は箱根湯本駅のすぐ近く。大正元年創業の湯本を代表する老舗中華店だそうだ。
店内満員で名簿に名前を書き、コンビニで買ってきたビールを飲みながら待つ。店頭では竹筒に片足をまたぎ体重をかけて麺を打つ様子を見られる。30分ほど待って入店。
紹興酒で乾杯。つまみはチャーシュー、揚げワンタン、肉団子、餃子、ピータン豆腐、ダイナマイトロール(唐辛子が丸ごとが入った辛い春巻き)とチョッと食べ過ぎ。写真は https://tabelog.com/rvwr/000385750/rvwdtl/B401060710/ 参照
チャーシューはジューシーで肉の旨みタップリで旨旨。揚げワンタンは大きなカリカリの皮に甘酸っぱいタレがかかり旨い。肉団子は餡の味付けが控えめで肉の旨みをダイレクトに感じられこちらも旨い。
〆にラーメンを注文。
スープはサッパリした醤油清湯。鶏ガラメインと思しき動物系に和出汁も効いて美味しい。カエシは前半は出しゃばらずに良いバランスだが、後半は前面に顔を出す。
麺は平打ち中太の自家製手打ち麺。麺味はあまり無くうどんや素麺のような淡泊な味わいで少々好みから外れる。伸びるのも早いように感じた。量は140gくらいか。
具はチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ。チャーシューは前述したように旨い。
麺と具を完食、スープは少し残して終了。旨い料理にラーメンご馳走様でした。

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「味玉 醤油らぁ麺」@支那蕎麦屋 藤花の写真2018年4月中旬 味玉 醤油らぁ麺830円
星印に続いて今年2月オープンの此方を訪問。
店は幹線道路に面した一軒屋。店前に5台分の駐車場があり車で行くには便利だ。
店内は真新しくまだ開店祝いの花が飾られている。席は厨房を囲むコの字カウンター10席。厨房に店主と女性の助手、接客女性の3名体制。昼時とあって常時満員と賑わっている。
券売機をながめるとお勧めは塩らぁ麺だが、前の店が塩だったので醤油を選択。少し店内の待合席で待った後、カウンター席に着席。厨房を見ていると店主さんが麺茹で中にテボの中の麺を箸で丁寧にかき混ぜており好感が持てた。麺をむらなく茹でる事とかん水臭を極力抑える事が目的と思われる。
程なくして鶏油と醤油の良い香りが漂う丼が配膳される。
スープは鶏清油醤油。キレがあるカエシが強めに先行し塩分濃度はやや高め。鶏油は香り味ともに良く美味しい。POPに「ダイレクトに醤油の旨さを味わって頂きたくあえてシンプルに作りました。北陸醤油をご賞味ください。」とあるように香ばしい醤油がグイグイくるスープだ。
個人的には醤油がもう少し引いたバランスが好みだが醤油が好きな人には堪らない味だろう。
麺は加水低めな細麺ストレート。パツントくる食感が心地よい。中盤以降は麺がスープを吸い美味しくなる。
具はチャーシュー、味玉、紫玉ねぎ、白髪ねぎ、小口切り青ネギ、青菜。チャーシューはほろほろと柔らかい部分と確り噛みごたえがある部分がありスモーキーで旨い。味玉は梅酒で味つけしたと言う面白い味。個人的には微妙な感じだが好みは分かれそう。メンマが無いがその分、玉ねぎとネギが箸やすめとして活躍。青菜は何の葉なのだろうか、苦みが少しあって面白い。
麺と具を完食。スープは1/3残して終了。醤油を前面に出した一杯、ご馳走さまでした。

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「【限定】想いの塩らぁ麺」@ラーメン星印の写真2018年4月中旬 想いの塩らぁ麺1100円+金華豚チャーシュー400円+ワンタン2ヶ100円
この日は佐野実氏の命日(4/11)近辺で毎年師匠を偲んで提供される標題の限定を食べに訪問。嵐の中を早めに到着し3番手に接続する。暫くすると雨風がおさまり太陽が顔をのぞかせてくれた。
定刻よりも15分早く暖簾がかかり店がオープン。例年通り一番端の席は佐野さんの席になっていて、調理着、丼、焼酎が置かれている。
今日のメニューは想いの塩らぁ麺のみ。トッピングで金華豚チャーシューとワンタンを追加。
1度に2杯ずつの麺上げで2ロット目の提供となる。
スープは鶏豚魚介の清湯塩。鶏油も浮かぶ。鶏の旨味が先行し直ぐに魚介の旨味が追い上げてくる重層的で複雑な味わい。塩ダレは円やかで程よい塩加減。間違いなく旨いスープだ。
スープの素材は名古屋コーチン、山水地鶏の丸鶏に比内地鶏の丸鶏・ガラ、黒豚のゲンコツ・背骨、焼きアゴ、桜エビ、貝柱、カツオ厚削り、サバ厚削り、アジ煮干し、アゴ煮干し、鮪節を使用。塩ダレは羅臼昆布をメインに7種の節で出汁をとり粟国の塩、ぬちまーす、ゲランド、浜比嘉塩、福塩を使用との事。
麺は細麺ストレート少し柔らかめな茹で加減でしなやかな食感。体調があまり良くなかったせいか少し匂いが気になった。
具はチャーシュー、ワンタン、穂先メンマ、小松菜、揚げネギ、長ネギ。チャーシューはデフォの霧島山水豚のバラ2枚と追加した金華豚のバラと肩ロース。どれも肉の旨味が半端なく秀逸。ワンタンは生姜などのアクセントが効いて旨旨。穂先メンマはやや甘めでシャキシャキした食感で美味しい。
サクッと完食。亡き師匠にささげる旨い一杯、ご馳走様でした。

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「雲呑らーめん(塩)+炙りチャーシュー」@ZUND-BARの写真2017年10月上旬 雲呑らーめん(塩)1000円+炙りチャーシュー260円+肉ごはん485円
大山阿夫利神社を参拝後に訪問。休日12時半頃の到着で店の前は凄い人だかり。40台ほど止められる駐車場もほぼ満杯で何とか車を止めて店の入り口に駆けつける。名簿に名前を書いて待つシステムなので、名簿を見ると先待ちは60人ほど。特に用事も無かったのでのんびり待つことにした。
70分ほどで名前が呼ばれ入店。店内は黒い内装でバーのようなシックな雰囲気。座席はカウンター7席とテーブル22席。客層は小さな子供を連れた家族連れやカップルがほとんど。店員は奥の大きな厨房に3名と接客1名。黒い制服が決まっている。
標題を口頭注文すると15分ほどで配膳される。
スープは鶏魚介清湯塩。初めは節系の魚介がふわりとと広がるがその後は鶏が前面に主張。塩加減も丁度良くまろやか。深いコクと奥行きを感じる秀逸なスープだ。
麺は全粒粉入りの自家製細麺。全体的に茶色っぽく更に茶色の粒々が見える。しなやか食感で蕎麦チックな麺味。もう少し小麦感が感じられる麺の方が更に良さそう。
具はワンタン5個、炙りチャーシュー、味玉、タケノコ、水菜。ワンタンは皮が厚めでモチモチ。餡はスプーン一杯程度。生姜のパンチが効いて旨い。チャーシューは厚みもありボリューム満点。香ばしく肉の旨味も凝縮され旨。追加して正解だった。味玉は普通レベル。タケノコ細切りはやや甘めな味つけ。水菜はシャキシャキで良い箸休めになる。
麺と具を完食後に残りスープをご飯にかけて雑炊にするとこれまた旨くKKフィニッシュ。ご馳走様でした。
ちなみに退店時も60人超の外待ち。こんな山の中にこれほどの人気店があるとは思いもよらなかった。

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「山水地鶏ワンタン醤油らぁ麺」@支那そばや 本店の写真2017年10月上旬 山水地鶏ワンタン醤油らぁ麺980円
麺酒処 ふくろうに続いてこちらを初訪問。12時に店に着き外待ち10名に接続する。回転は速く15分ほどで入店。券売機で食券を買いカウンターに着席。店内はカウンター8席と4人掛けテーブル3卓。店主を含め厨房に5人、接客1名の6名体制でフル回転している。トイレで2階にあがると製麺室があった。そうこうしている内に7分ほどで丼が登場。
スープは一見鶏油でオイリーに見えたが、飲んでみるとシッコサは全く無い。カエシは仄甘でキレがあり、山水地鶏の深いコクが感じられこれは旨い。鶏油が切れても鶏のコクが継続するのは流石だ。
麺は自家製細麺。しなやかで小麦感があり、スープとの相性も抜群。
具はワンタン4個、チャーシュー2枚、メンマ、海苔、葱。ワンタンは餡多めの餃子状。皮はチュルンとして旨いが、餡の味が薄く普通。チャーシューはバラで脂も多いが、肉の旨味が凝縮され旨旨。メンマは甘い味つけで面白い。海苔は磯の風味を感じる上質な物。
2杯目なのにサクッと完食。ご馳走様。スープと麺はドストライクな一杯だった。

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